【9】平日の日中でも関係なく発言しまくっている男性 「まともに仕事していなそうでキモい」(20代女性)など、曜日や時間に関係なくSNSに発言ばかりしていると、ネット依存症と思われてしまうようです。ネット上の交流にばかり熱中せず、現実の生活も大切にすべきでしょう。
この前、就活終わった部活の友達同士で話をしていたのだけれど、ふとした流れで部活の思い出話になった。みんなエントリーシートにありもしない美談とリーダーシップを発揮した経験を書きまくってたせいでセルフ記憶改竄がされてて、誰一人として思い出が正確に一致してなかった。
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| — | Twitter / @Akinori153 (via deli-hell-me) |
「忘れられる権利」は、EUが提唱する新しい概念。ネット上の情報を個人では削除しきれないことに対応したもので、法施行後は、利用者が名前や写真、クレジットカードの情報といったデータの削除を求めれば、ネット事業者は、報道目的など正当な理由がない限り情報管理を行うサーバーから抹消しなければならない。
フィード購読はTwitterに対して極めて現実的な脅威をもたらしている。今後Twitterは、その機能とコンテンツを、より人気の高いFacebookに持っていかれることによって、成長性やユニークな価値が大きく損われる可能性がある。
Pinterestが備える特徴として、ほぼクリックするだけで使う事ができるという説明がされていることが多いですが、画像を共有するユーザが必ずしなければいけない手間が実際には2点あります。それは、画像を登録する際に 1.必ずコメントをつけなければいけない
2.必ずボードに登録しなければいけない ということです。ユーザに手間をかけさせてでもこの2点を必須にしている理由が、PinterestをPinterestたらしめている大きな特徴だと考えています。
2.必ずボードに登録しなければいけない ということです。ユーザに手間をかけさせてでもこの2点を必須にしている理由が、PinterestをPinterestたらしめている大きな特徴だと考えています。
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【ゲスト寄稿】2年間使ってみて感じる“Pinterest”のすごいところ | Startup Dating [スタートアップ・デイティング] これは鋭い (via mitaimon) すべてfoobarというコメントでhogefugaというboardに登録すれば誰でも使えるわけか。 (via otsune) |
昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。
いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。
住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。
広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。
好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。
どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。この内容には大きく共感するものがある。無限の時代に生きる我々は、新しい大人像を模索する必要がある。
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| — | あるべき大人像を模索していく - 狐の王国 (via fintopo) |



