(wayayayaから)
「反面教師.com」というサービスを考えた。受験しようとしてる人が受験に失敗した人に、起業しようとしてる人が起業に失敗した人に、結婚しようとしてる人が結婚に失敗した人に、話を聞かせてもらうかわりにメシを奢る。わりとみんな自分の失敗談とか聞いてほしそうだし語りそう。 — Twitter / pha: 「反面教師.com」と� (via otsune)
(tokunoribenから)
自分たちの情けない顔が写るつまらない画面よりも、通話者の周囲の様子を共有した方が、人々にとってははるかに面白いと、Sidecar開発者たちは考えている。 — 通話中に情報共有できるアプリ『Sidecar』 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
何が悪かったのだろうか? すべてだ。 — 出版社がアプリを捨てる日 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
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なかよし
(出典: mochacafe.info、over10000notesから)
tkr:
(motomocomoから)
039 名無しさん (2012/05/08(火) 16:28:58 ID:3BOHHgLfEU)
弊社ゎがんばった……
御社がまってる……
でも……もぅつかれちゃった…
でも…… あきらめるのょくなぃって……
弊社ゎ……ぉもって……がんばった……
でも……ゴメン……納期まにあわなかった……
でも……弊社と御社ゎ……ズッ友だょ……!!
— コピペ運動会 - No.32976 スイーツ営業 (via pdl2h)
(oosawatechnicaから)
「コンピューターの普及が記憶の外部化を可能にした時、あなたたちはその意味を、もっと真剣に考えるべきだった」
ここでやはり思い出すのは映画「攻殻機動隊」のこのセリフです。立花隆氏と映画監督の押井守氏の対談で、押井監督は記憶について次のように語ってます。
人間の記憶って実は、概ね捏造するわけですよね。(中略)
だから人間の存在の大部分が記憶に依存しているんだとすれば、自分のオリジナルみたいなものは、実は記憶それ自体にあるわけじゃなくて、記憶を捏造する過 程自体にあるんじゃないかという。いろんなデータを結びつけて、あのとき自分はどうだったああだった。あの人はこういう人だったとかね。自分はその人に対 してこういう感情を持っていたとか、それは10年20年経つとやっぱり都合よく変ってくるわけなんですけど、そこの変ってくるプロセス自体が実は自分なん だという。
これはデータはいくら蓄積してもただのデータであり、それが自分の興味をひきつけた文脈、自分がそれをどのようにして受け止めたのかという「余白の注釈」が実は大事だということでもあります。
子供の頃に好きだったものを数十年後に見返して、「あれ? なにかが違う」と思うとき、それはオリジナルを前にした自分が変化しているからですが、データだけを保存して「過去がそこにある」と思っていると、こうした印象は手をすり抜けていってしまうかもしれません。
— Evernoteを単に情報整理ツールだと思っていると数年後に後悔するかもしれない理由 | Lifehacking.jp (via tachibana7023)(出典: zakurochan、motomocomoから)
(出典: ppendragon、johnnychallengeから)
タクシーの運ちゃんの話。「お客さんってのは「優遇されてる」と思うと機嫌が良くなるんですよ。ほんの少しでいいんです。例えばメーターを倒すのを少し遅らすとか、精算ボタンを少し早く押すとか。料金変わらなくてもいいんです」 —
Twitter / TERRAZI (via handa, jinon)
2008-02-19 (via gkojay) (via dominion525) (via matsutake) (via exposition) (via mitukiii)
2010-11-04
(via mmtkk) (via mitukiii) (via hepton-rk) (via dominion525) (via wayayaya)